ピントグラス

ピントグラスの口コミ・評判を徹底検証!最安値ショップは?

2022年3月9日

本や新聞の文字が見にくい、ふと気づいたらスマートフォンを遠ざけているなど、もしかしたら老眼かも?と感じたことはありませんか?

目のピントが合わず、視距離を離さないと文字が見にくくなるといった症状があれば老眼のはじまり…自分の目やライフスタイルに合った適切な眼鏡をかけることが大切です。

しかし、老眼鏡はいかにも“老人”という気がして使うのを躊躇っている方もいらっしゃいます。

メガネはその人の一部であり、大切なファッションアイテムのひとつですよね。

そこで今回は、いまメディアやインスタで話題のおしゃれメガネ「ピントグラス」を紹介します。

ピントグラスの口コミから特徴や最安値で購入できるお店など調べてみましたので、ファッションのキーアイテムとなるメガネを探している方はぜひ参考にしてください。

ピントグラスとはどんなメガネ?

ピントグラスとは、独自開発の累進多焦点レンズが搭載された機能性とデザイン性を重視したシニアグラスです。

同心円状に度数が徐々に下がっていく累進多焦点レンズによって、異なる度数でも自然な焦点(ピント)移動ができ、広い視界と自然な見え方を可能にしています。

ピントグラスひとつで幅広い老眼視力に対応できるため、度数に合わせて老眼鏡を複数もつ必要がないというメリットがあり、目に優しいブルーライトカットと傷が付きにくいハードコーティングが採用されています。

口コミ・評判からみる!ピントグラスの特徴は?

ピントグラスは純烈が出演するCMで話題の老眼鏡なので、インターネット上には多数の口コミや評価があります。

お値段も10,000円前後とお手軽な価格なので、購入しやすい反面「本当に見えるの?」「目に悪いのでは?」と心配される方もいらっしゃいますが実際はどうなのでしょうか?

ピントグラスの公式販売店のホームページや正規代理店shopモノエルには

  • 文字がはっきり見える
  • 20g軽くて疲れにくい
  • デザイン20種類以上

と、選ばれる理由が記載されています。

これから相棒となる老眼鏡を探す方にとって、この3つのセールスポイントは本当なのか気になりますよね。

そこでそこではTwitterに投稿されている、実際に使用されている方の口コミ・評判を参考にして、ピントグラスにはどんな特徴があるのかチェックしてみました。

とにかく見やすい!「文字がはっきり見える」

ピントグラスの口コミや評判は「見やすい」という意見が多くみられます。

従来の老眼鏡や拡大鏡に採用されているのは単焦点レンズでピントの範囲が狭いため、新聞や読書、パソコン、スマートフォンなど用途に合わせて複数の老眼鏡を用意する必要がありました。

しかし、ピントレンズは累進多焦点レンズでピントの範囲が広いため、対象との距離が異なってもこれ1つで自然にピントを合わせてくれるという特徴があります。

これまでライフスタイルに合わせてレンズの種類を選ばなかった老眼鏡ですが、ピントレンズがあれば近いところから遠いところまで広範囲でピントが対応しているため、日常使いにぴったりですね。

【Twitter口コミ】

長時間の装着もOK!「20g軽くて疲れにくい」

老眼の自覚があり老眼鏡を購入したけれど「重くて疲れてしまう」「ズレて落ちてしまう」と、長時間かけることを苦痛に感じている方は少なくありません。

特に度数が強いレンズで作った場合、厚みが出てしまうのでより重さを感じてしまいがちです。

しかし、ピントグラスの重量は以下のとおり。

軽度レンズモデル(度数:+1.75D〜+0.00D) 18g

中度レンズモデル(度数:+2.50D〜+0.60D)  20g

A4の紙5枚分!野菜で例えるなら傘の直径 約 5 cmのしいたけ1つ分です!

シーンによって使い分ける必要がないため、普段使いのバッグにピントレンズを1つ入れておいても重さを感じることなく、どんなシーンでもマルチに役立ってくれるでしょう。

また、軽くてかけ心地がよいため長時間の装着でも疲れにくくズレ落ちる心配がありません。

【Twitter口コミ】

おしゃれな大人メガネ「デザイン20種類以上」

加齢によってピントを合わせる能力が低下してしまった老眼。

“老い”を痛切に感じさせる症状を「なかったこと」と、放置しがちな背景には老眼鏡のデザイン性が影響しています。

メイクやファッションにもこだわっているのに、老眼鏡をかけることでせっかくのコーディネートが台無しになってしまうと懸念されている方が多いからです。

しかし、「老眼鏡=ダサい」イメージを覆してしまったのがデザイン性を重視したピントグラス。

高級感ある質感や顔に合うフレームが選べるので、これまで通りおしゃれを楽しみ大人メガネとして活躍してくれます。

【Twitter口コミ】

老眼鏡というと、いかにも“老人”という気がしてイヤ!

まだアラフォーなのに老眼鏡には抵抗がある!

という方も、ピントグラスなら従来の老眼鏡感が少ないのでつけやすいのではないでしょうか。

ピントグラスのセールスポイント

口コミから「見える!軽い!おしゃれ!」という、ピントグラスの評判の高さをお分かりいただけたかと思います。

そこで、改めてピントグラスのセールスポイントをまとめてみました。

あらゆるシーンにOK!独自開発のピントグラス

独自開発のレンズによって幅広い度数に対応でき、自然なピント調整を行い広くてクリアな視野が特徴です。

従来の老眼鏡や遠近両用よりも広い範囲をカバーし、自然な見え方を叶えてくれます。

中度or軽度と2種類の度数から選べ、シーンに合わせて老眼鏡をチェンジする必要がないため荷物が増えることもありません。

また度数が変わるたびに購入する煩わしさがなく、複数購入しなくてもよいのでお財布にも優しい価格ということも嬉しいポイントですね。

スマホ老眼も安心!ブルーライトカット機能つき

私たちの生活に欠かせないスマートフォンやタブレット、パソコンは便利な反面、目が疲れやすくなる一面があり、最近では“スマホ老眼”というワードが出るほどです。

ピントグラスは、ブルーライトカットが採用され目に優しいレンズとなっているので、スマートフォンやパソコンなどを長時間使用する方も安心。

老眼鏡感がないので会社で使用していても老眼鏡と気づかれませんし、おしゃれなカフェでも違和感がありません。

選び方が豊富!バリエーション豊かなラインナップ

2021年6月25日現在、公式ホームページには26件の商品ラインナップがあります。

中度レンズモデル

軽度レンズモデル

女性用

男性用

と、ラウンドタイプや定番のウェリントン型、ボストン型といったスタイルやカラーも豊富なので、お好みに合ったピントグラスを選ぶことができます。

それぞれに専用ケースとクロスがついているのも嬉しいですね。

ピントグラスがおすすめの人

ピントグラスは下記のような人におすすめです。

  • 老眼の自覚が出始めた人
  • 度数の違う老眼鏡を何個も持っている方
  • 広い視野と自然でクリアな見え方をするレンズが欲しい方
  • 距離の違うものを見たときの視線移動に違和感がある方
  • 老眼鏡に見えないおしゃれなメガネを探している人
  • 老眼度数 中度:+2.50D〜/軽度:+1.75D〜程度の人

一方、このような方はおすすめできません。

・近視や乱視、遠視などに対応する遠近両用レンズのような近視矯正機能が必要な人

ピントグラスはシニアグラス(老眼鏡)ですので、近くが見えづらい際の視力矯正用のレンズです。

遠近両用レンズのように近視矯正機能はありませんので、裸眼以上に遠くが見えるということはないので、このような方は眼科医に相談しましょう。

ピントグラスはどこで購入できる?最安値で買う方法

ピントグラスが欲しい!プレゼントとして購入したい!という方はどこで売っているのか気になりますよね。

ピントグラスはピントグラス公式ショップのほか、amazonやヨドバシ、ビッグカメラ、ディノスなど大手ショッピングサイトやQVC、せのぶら本舗などのショップチャンネル、東急ハンズなどで販売されています。

価格は10,000円前後ですが、偽物や類似品がある可能性がありますので正規販売店である公式ホームページや取扱店舗一覧に掲載されている店舗で購入することをおすすめします。

できるだけ安く安心して購入したい!という方は、ピントグラス正規代理店「Shopモノエル」がおすすめです。

メーカー希望価格の35%OFFで購入できるので、デザインやカラー違いで購入しファッションに合わせてつけるのもいいですね。

ピントグラスで「見えるって楽しい!」を実感しよう

いかがでしたでしょうか?

ピントグラスの口コミや評判から商品の特徴やおすすめポイントを紹介しました。

身体に身に着けるものですので人によって「合う・合わない」があり、個人差があります。また、慣れずに見えにくいという方もいらっしゃいますが、調べた口コミや評判は評価が高いものが多く見受けられました。

また、銭湯アイドルとして紅白にも出場した“純烈”のCMで話題のピントグラスは、おしゃれで機能性とコスパに優れた老眼鏡(シニアグラス)で、純烈のメンバーからも「クリアに見える」と評価が高く、愛用されています。

ピントグラスは自然にピントを合わせてくれて幅広い視野に対応するので、老眼を自覚しはじめた人から中度の方におすすめで、わざわざ眼鏡屋に行かずに購入でき、複数の老眼鏡を使い分ける必要がありません。

そろそろ老眼鏡を買おうかな」と検討されている方やリーディンググラスやファッションアイテムのひとつになるメガネを探している方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

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